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『PUBGモバイル攻略』終盤でどうしても勝てない初心者が心掛けること6つ

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終盤まで生き残っていてもなかなかドン勝に至らないという初心者の人たくさんいる。

そこで、ドン勝できるようにどうしたらいいのかまとめてみたから参考にするといいぞ!

敵の位置と人数の把握

終盤まで生き残っているなら、パルスの収縮で限られたフィールド、少人数での戦いとなる。

自ずとの戦闘が繰り返され人数がどんどん減って行くが、人数が少なくなればどこに敵がいるのが大まかでも把握することが可能となる。

銃声がグレネードの爆発音を頼りに敵の居場所の方向をしっかり覚えておくといい。

フィールドの高低差、障害物の把握

円の縮小によってどんどん移動しなくてはいけなくなるが、円のどこに行くのが有利になるか考えることが大事だ。

その要素は、フィールドの高低差、障害物の有無だ。

広範囲を見渡せる高いところへ行くのは基本になる。

スモークの適切な投げ込み

円の変更に伴う移動や戦闘中の回復などにはスモークをしっかり利用することでダウンのリスクを減らすことができる。

スモークより装備や弾を拾いたくなるが、スモークはかなり重要なアイテムだからしっかりと数を回収しておきたい。

目安は5本前後は欲しくなる。

スタングレネードの適切な投げ込み

敵を視認して、最接近する際にはスタングレネードを上手く使いたい。
敵の近くに落とせれば、視界や音を阻害することができるので、こちらに気づけず無防備な状態をさらけ出すことになる。

上級者はスタングレネードを効果的に使っているから、いまから真似てしっかりと利用できるようにしたい。

伏せっぱなしで後手に回らない

ありがちなのは、伏せっぱなしになるこだ。
キルカメラを見ると、索敵には走り回って、ジャンプしまくっている上級者がたくさんいる。

伏せている人間と立っている人間では索敵範囲の幅が全く違う。ジャンプすれば、近距離も俯瞰してみることができる。

どうしても、伏せ状態では後手に回ることが大きくなる。そういう時には、円ギリギリまで下がり背中の心配をなくすなど常に死角を無くすように心がけよう。

ギリースーツで無ければ、近距離でもカモフラージュ効果はそこまで期待できないぞ。

走ってジャンプして動き回って索敵

繰り返すが、うまい人ほどガンガン動いて索敵している。言い換えるなら、止まることはほとんどない。

いもることは、敵に対応策を考えさせる時間を与えることになるし、いることがわかっている敵はそこまで怖くないものだ。

動かないということは、ただの的なのだ。

逆に茂みなどで伏せてる人がたくさんいることがわかっていれば、地面付近も良く観察しながら動くことが出来る。伏せ状態であっても、服装の色などは茂みの間からみることができるし、違和感を察知できればすぐに攻撃に移ることが出来る。

どんどん動いて、位置を変えたり、グレネードで陽動したりすることで相手の索敵を邪魔するようにしよう。

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