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【PUBGモバイル】ガトリングガンを対人戦で使う際の注意点【バイオゾンビ】

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ゾンビモードで遊ぶならやっぱり使ってみたいガトリングガン。

そんなガトリングガンを対人戦で使う際の注意点をまとめました。

ガトリングガンを構えると移動が遅くなる

ガトリングガンを構えると移動速度がかなり遅くなります。

ダッシュが出来ないので、のろのろとただの的になりかねません。

移動する際、逃げる際は背負うようにしましょう!

伏せれない

しかも、ガトリングガンを構えた状態では伏せることが出来ません。

なので、とっさの銃撃に伏せて交わすということができないので被弾率があがります。

ガトリングガンを撃つときには、伏せなくてもいい状況を作り出す必要があります。

リロードが遅い(装弾数は200発いける)

しかも、リロードが遅いです。

DP-28より遅いかも?

そのため、対人戦でアサルトライフルのように撃ってはリロード撃ってはリロードのリズムが体に染みついているとその間攻撃不能になってしまいます。

どうせなら200発がっつり打ち切ってしまったほうがチャンスを生むことができます。

弾が発射されるまでタイムラグがある

敵を見つけてから、射撃ボタンをタップしてから、弾が発射されるまでにはタイムラグがあることを忘れてはいけないです。

なので、出会いがしらや、敵と同時に発見した際などは、不利です。

ガトリングガンで敵を倒したいときには、敵より先に索敵できていないといけません。

銃声が響き渡る

サプレッサーが無いので、もう銃声が響き渡り、居場所がもろバレです。

ここぞという時にガトリングガンを使いましょう。

もしも、間違って撃ってしまったら、すぐに場所を移動しないとヘッドショットになっちゃいます。

スコープが使えない

ガトリングガンは腰高に持つので構造上スコープは使えません。よって、ガトリングガンを構えながらの索敵はできません。

なので、8倍や6倍をつんだSRやARで索敵して発見後、持ち替えてガトリングガンで攻撃したいという場合、かなりの時間がかかってしまいます。

といっても、8倍で見つけられる場所の敵にはガトリングガンの弾を当てるのは至難の業ですけどね!

照準マークより着弾点はダイブ下

ガトリングガンを構えても、十字の標準マークは移動しません。

何が言いたいかというと、ガトリングガンの撃った弾丸は、実際は標準よりだいぶ下の個所に放たれるということです。

こちらの動画を見てみてください。

しゃがんで使う場合地形の影響をかなり受ける

この動画の後半部分、ちょこっと現れた敵はまだこちらに気付いていないので、本来ならスナイパーライフルでズドンで終わりです。しかし、ガトリングガンで倒したかったので敵に標準を合わせて銃撃開始。この段階では、まだSRを持っているような感覚で使っているのでしゃがみ状態で撃ち始めます。

しかし、放たれたすべての銃弾が手前のちょっとした土手にあたってしまいました。

慌てて、立って撃とうとしても、銃声で気付かれ弾の発射前にダウンをとられてしまいました。

このように、照準マークよりだいぶ下の射線になるので、しゃがんで使う場合は僅かな地形の起伏でも影響をかなり受けることになってしまいます。

よって対人戦では使用は難易度が高い

なので、ガトリングガンを対人戦で使う場合には、普通の状況でもかなり不利に勝手になっているといってもいいです。

撃ち始めるのが遅く、当てずらい、まさにロマン砲!だからこそ、ガトリングガンでキル取りたいんですよねー!!!

先制攻撃で敵を制圧せよ!!

ガトリングガンを対人戦で使いたいなら、絶対に先制攻撃は必須です!

状況としては、敵がある程度まとまっていて、こちらに気付いていない状況。そして、高低差が敵側が低い状態が望ましいでしょう。

そして、敵付近にゾンビグレネードやスタングレネードを投げてかく乱したところで、ガトリングガンで制圧!!めっちゃかっこいいです。

もしくは、敵の場所がわかっているなら、敵にスモーク投げちゃうのも面白い。ひたすら視界を奪って弾幕でつぶすなんてマジロマン。

ガトリングガン、大好き。

 

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